きょうは「月一点検」を一気に終えた
スタッフさんにも手伝ってもらいながら月に1回教室のあちこちを掃除していく
地味に汚れていくところをリフレッシュ
たとえば
窓拭き
窓の枠の掃除
ドア拭き
郵便ポスト拭き
などなど
我ながら「なんでこんなことをやってるんだ!」と思うものもある
ごみ箱の拭き掃除
観葉植物の葉の埃とり

ペンダントライトの埃とり
極め付けは「観葉植物の鉢の受け皿の拭き掃除」 笑

「こういうところが汚れているのは夢がない」とか言いながら掃除する
そして、毎月しっかり汚れている
スタッフさんもこの「夢がない」の感覚が徐々にわかってきたとのこと
「だんだん夢がないって思うようになってきました」(スタッフAさん)
「生徒に夢を与える仕事ですから!」(スタッフSさん)
僕たちが作っているのは教室ではなく、もう「夢の国」なのかもしれない
ありがとう!夢の国のキャストさん!笑

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